2018.10.23 記事紹介:カキ殻で川きれいに、知内ダム付近で試験 カゴなどに27万個設置(10月16日付:北海道新聞) 水辺の環境美化に対する北海道でのユニークな取り組みの紹介です。 北海道知内町では、知内ダム(町湯ノ里)の下流などで、不要になった町特産のカキの貝殻を活用し、水質改善の試験事業に取り組んでいます。カキ殻には水質を浄化する機能があるとされ、カゴの中にカキ殻を大量に入れ、川の中に設置するもので、これから効果を検証していくとの事です。 効果が実証され、他の河川や湖にも拡大していくと良いですね! 記事はこちらから。 この記事をシェアする 前の記事へ 一覧へ戻る 次の記事へ 関連記事 新着情報 2019.06.03 記事紹介:「セブンも「生分解性」プラ導入 カネカが開発」(4月16日付:朝日新聞デジタル) 新着情報 2020.04.05 WEAR ITキャンペーン5月より始動! 新着情報 2023.05.17 2022年度 神奈川県立海洋科学高等学校におけるマリンスポーツ実習の模様です。 新着情報 2022.03.28 2003年に行われた桂宮杯全日本水上スキー選手権大会(秋田県大潟村)の模様をダイジェストでご覧いただけます。 新着情報 2021.11.22 2001年に行われたパワーボートレース(F3000)の模様をダイジェストでご覧いただけます。
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